学校債と寄付について

学校法人中野学園

中野学園の教育に 皆様のご支援とご協力を お願いいたします

ごあいさつ

学校法人中野学園 理事長 中野悦子

  中野学園の歴史は昭和43年の学校法人設立以来、すでに半世紀を超え、創立者中野與之助翁の教えである「天地の恵みへの感謝と奉仕」を学んだ卒業生が、全国あるいは世界各地で活躍しております。これもひとえに皆様方の温かいご支援・ご尽力の賜物であり、心より感謝いたしております。
  さらに昨今、オイスカ高等学校、オイスカ開発教育専門学校ともに最大の特色である国際的な教育へのニーズがますます高まっております。この時代の要請に応えるため、オイスカ高等学校において「国際文化コース」を新設するなど、教育事業の拡大と質の向上を図っております。
  つきましては、これら教育事業にともなう施設の維持・拡充のため、学校債を発行し、また寄付金を募っておりますので、皆様方に温かいご支援をお願いするしだいです。
  諸事ご多端の折、誠に恐縮に存じますが、なにとぞご支援を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

予定している主な教育事業と関連する施設の充実

  オイスカ高等学校において、設立母体である(公財)オイスカの国際協力活動を生かした教育や、留学生・外国籍生徒併せて十数カ国・地域出身の生徒が学ぶ環境など、これらの国際的な特色をより発展させた「国際文化コース」を新設しました。
それにともない、募集定員を2年間で学年120人から180人(令和2年度入学者より)に拡大します。そのため、関連して次の施設等の改修・拡充を行います。

  1. 定員増加にともなう校舎やグラウンド、空調設備など施設の改修・拡充・更新
  2. IT教育機器関連の設備の更新
  3. 寮施設の経年にともなう改修、空調設備の更新

ご支援の方法

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